岡山人妻風俗とあやしい経験

な、なんだこれは・・・!!
どうみても怪しい、ただただ怪しい雑居ビルじゃねぇか。
ぼったくりか?どうなんだ?
いや、金はある。たんまりもってきた。
足りるはずだ!
待て待て待て待て!!!!
持っているが故に、持っているが故に危ないのではないのか。
どうすればいい・・・。

(老人は再びニヤリと不敵な笑みを浮かべ、まず120と指で作る。そして、3という数字を提示した)

なるほど、120分3万円か。
悪くない、というか結構適正価格だ。
よし、合っているか聞いてみよう。

おい、じいさん120分3万でいいのかい?どうなんだい?

(老人はやはりニヤリと笑い、頷く)

や〜る!!!!!!

もう決めた、ここでまず一発だ。
いや、120分もあるし3発は出してやる。
問題は嬢だ。
ブスかデブか外人か、それともこのじいさんのばあさんか・・・。
ええい!なるようになれ!!

財布から3万を取り出し老人に手渡す。
老人はビルを指さし、5を作ってその場を立ち去っていく。

そういった経験もある私だが、今では岡山人妻風俗を定期的に利用している。

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