あおぞら治療院:変態M性感「涼子」

倉敷風俗

あおぞら治療院

涼子

T156・90(F)・59・86
25歳

「涼子」ちゃんの見所

私は基本的に一途な性格で、一度信じたり好きになったらよほどなことがない限りその思いは変わらない。
このしつこさは仕事には活かされているが、プライベートでもまた活かされているんじゃないかと思っている。
彼女の浮気に傷心した私はひたすら仕事に打ち込んだが、ある日、早く帰って休めと言われ予想以上に時間が出来てしまった。
家に帰っても彼女の面影を探してないてしまいそうになるし、かといって飯を食べる気にもなれない。
なんとなくムラムラしていたので風俗に行こうと思ったのだが、ただもう普通に女性と愛し合う自信がなかった。
どうしようか悩んでいると、前に捕まえた裏風俗を経営していた犯罪者が、「あのね、もしね?もし、ちょっと変わった風俗で遊びたいと思ったら断然M性感マッサージだから。行ってみ?」と気さくに言われたことを思いだした。
よしじゃあ、M性感マッサージに行ってみようと思った私は、それからずっと倉敷のM性感マッサージでお世話になっている。
もちろん、指名する女性はずっと同じ女性で名前は涼子さんだ。

倉敷にくるのは10日ぶりだ。
ということは、涼子さんにM性感マッサージをしてもらってから10日経ったということになる。
そう、私はだいたい10日おきに、涼子さんにお世話になっている。

今、ベッドに寝そべって少しでも疲れをとりながら、涼子さんを待っている。
涼子さんはかなり男気があるタイプの女性で、最初はたまたま指名しただけだったのだが、もう一目惚れだった。
彼女は嘘をつくそぶりもないし、嘘をついている気配がない。
そういう彼女の雰囲気に私は心から惹かれていた。
むしろ仕事に支障をきたさないようにと浅はかな嘘をついた私に、「お前、サラリーマンじゃねぇだろ?ばれてるよ」と言ってきたくらいの強者だ。
私は「仕事の詮索は勘弁してください」と頭を下げた。
そんな私に涼子さんは「多分、お前刑事だな。雰囲気でわかるよ。嘘つきは泥棒のはじまりっていうけど、警官が嘘がついたら人間おわりだな!」と全くもって言い返せないことすら言ってきたりするのだから。
でも、私はそんな真っ直ぐな剛速球を投げてくる涼子さんなしには生きていけない。

私「んぐぅっんっ!ひゃあっ!!」
情けない声を出して、今にも失神しそうなほどの刺激を受けながら私は何とかぎりぎりのところで自分を保っていた。
涼子さんの指は愚直で、どんな難攻不落な門でも絶対にこじあけるであろうテクニックを持ち合わせており、とりあえず俺の肛門をぶちぬいて、その奥にある前立腺を止めどなく刺激し続けている。
もう今にもイキそうな私は、涼子さんにしがみつきながら両足のつま先をぴんと伸ばして、今のにも来るであろうその瞬間を待ちわびている。
私「もう、もう、あっ!」
涼子さんは私にしがみつかれているのに、手を休めないのだからたいしたものである。
むしろ、右手で私の肛門をガツガツ刺激し、左手は私の頭を優しくなでている。
そして、ついにくるその瞬間、私は腰を浮かせ涼子さんの指から肛門をなんとか逃がしたいと思っているのにもう力が入らない。
必死に涼子さんの左乳首を吸いながら、思いっきり潮を吹いてやる。
私「ごめんなさいっあは!ごめんなさいっ!」
潮を吹き終えた私は涼子さんに抱きつきながらいつも、果ててしまう。
涼子さんはこんな、もう普通のセックスが楽しめなくなってしまった私を受け止め、私が潮を吹くほどのイカせてくれて、そして、ゆっくりキスしてくれる。
このキスがたまらなくて、潮吹きよりも気持ち良く最高のご褒美になっている。
涼子さんは「お前、いつも疲れてるよな。大丈夫か?寝るか?」と本気で心配してくれているのが伝わってくる。
彼女に嘘はなく、最後はいつも時間目一杯まで膝枕してくれる。
僕はそんな涼子さんのM性感が受けたくて、癒されたくて、いつも倉敷にきてしまう。
倉敷風俗求人「未経験からの高収入」はこちら